帰宅欲求がある方への対応は・・・

「入浴拒否の方がいらっしゃるのですが、私達はどうすれば良いのでしょうか」

「日々、周りのスタッフと何度も会議を重ねてはいるのですが、ご利用者様の徘徊や暴力に対しての対応に悩んでおります」

「新人です。現場で実際どのように声かけをしたら良いのか迷っています。具体例などあれば知りたいと思います」

「帰宅欲求が強い方に対しての対応は?」

「認知症の症状が比較的軽い方がいらっしゃいます。どのように接すればいいでしょうか」

来たる平成23年2月15日(火)、
横浜 上大岡にあります「ウィリング横浜」にて

「認知症の理解とケア(10:00~16:30)」

のセミナーが開催されます。

講師の先生は、聖マリアンナ医科大学病院・精神科病棟の婦長として勤務後、特別養護老人ホーム、横浜市総合保健医療センターなどで認知症高齢者ケアに携わり、現在は、「認知症介護相談室」の認知症ケアアドバイザーとして活躍中の五島シズ様です。

五島講師には、昨年の6月22日(火)と8月30日(月)、当振興会で開催致しました同テーマのセミナーにてご教授頂き、大盛況となりました

それではここで、
五島講師のセミナーを受けました、受講生の皆様の感想をご覧ください。

60代女性
現場での体験談を理解しやすく、お話して頂き勉強になりました。
認知症なるものの全体像がつかめたこと、さらに深く学んでいかなければという実感。
利用者に沿って愛情深く対応することが基本ということを改めて教えて頂きました。

50代女性
まだ、認知症の方と接する機会が少ないので、数多くの事例を紹介して頂けたことが大変参考になりました。
先生のお話が全て事実に基づいた事例のお話でとても分かりやすかった。
自分が毎日行っている介護について再確認や参考になることが多い
家族として参加しました。将来的なことも含め、姉、母、私それぞれの家族、一団となって悔いのない、できれば楽しい介護をしたいと思います。
入居者に対しての接し方・・・ついつい大きい声でスタッフ同士が声を掛け合ってしまう。大きい声を出してしまうことに対し、説明の仕方など配慮等気をつけたいと思いました。 数々の事例について・・・仕事先での思い当たる対応に大変参考になりました
具体的な対応の方法を話して下さり分かりやすかったです。今後ますます認知症の方が増える中、介護者が認知症を理解していく中で今日の学習内容を参考にしたいと思います。
具体例がたくさんあり、その話1つ1つに重みがあった。
1つ1つ具体的な話、実際的な話で分かりやすかった
コミュニケーションの取り方、トイレ誘導、入浴誘導の仕方、業務の中の1つという動き、その人にとっていまどこなのか、と考えること、大切。
介護姿勢の見直しにもなりました。回想法の具体策や方法も学習でき、良かったです。ありがとうございました。
いろいろ試してみたいことを教えて頂きました
とてもわかりやすい講義でした。
検討事例問題、GWの中で皆さんの意見がいろいろ出て、勉強になりました。また、正しい答えがない。個別の重要性を感じた
自分自身が変わらないといけない。1つの問題に対し、1つか2つしか答えがでないが、他にもたくさんあることが勉強になりました。
お話が大変分かりやすく、現場で働く者として大変有意義でした。

40代女性
コミュニケーションと援助方法について具体的で参考になりました。尊厳を守ること、大切ですが難しいですね。自分の目的を中心としてコミュニケーションをとろうとしすぎました
具体的に実例をあげて話をして下さったので、とても分かりやすく聞くことができました。事前に先生の本を読ませて頂きましたが、再度読み直したいと思います(より理解できると思います)
事例がたくさん盛り込まれていて、ためになりました。
日頃、認知症フロアに勤務しているため、フロアで対応困難な例があり、実践できるヒントを頂きました
例をあげてお話下さったので分かりやすかったです。
認知症に対するケアについて、今後の取り組み方が分かってきたような気がしました。ケアがこちらの思うようにならないと、ついイライラしたり感情的になっていました。でもそこには必ず理由・目的(原因)があるし、解決の糸口はあるので、今後は職員同士話し合い、前向きに取り組むように持っていきたいです。
実際に体験、経験された話を交えながら、講演をして頂いてことで、内容を深めて理解することができました。机上の話だけではない、現実的な内容が知識を含めて話して頂いたと思います。
事例がたくさん講話になっていたので、とても参考になって仕事へのやる気が出てきた。
認知症のかたのいろいろな症例や対処法をお聞きすることができて良かったです。仕事にも役立てていきたいです。
現在、軽~中度の利用者さんがいるので、大変参考になりました
やってみたい、試したいことが増えました。
限られた時間の中で、ひとつひとつテーマについて、わかりやすく、丁寧にお話して頂けて参考になりました。
五島先生の具体例(経験談)が示差と説得力に富み、今の仕事に意欲が与えられました。また、事例検討も参加者の方々の背景が伺い知れました
現実的なお話が多かったのでとても興味深くお聞きしました。ありがとうございました。
事例検討はこの仕事を何年やっていても参考になります。見方が決まってしまいがちになると、違う方の意見が聞けていいと思う。

30代女性

認知症の方が、過去の中に生きているというお話から、認知症の方を見る視点が変わりました。
まだ新人なので先生のお話し下さる事例等がとにかく新鮮で大変参考になりました。答えのない仕事ですが、とても魅力を感じました
認知症の方と接し、対応に悩むことが多かったので、実際の事例による説明がとても分かりやすかったです。
認知症の理解をさらに深めたいと思い、参加しました。行動の理解をしたいと思っていました。1つ1つの行動に対しての理由や対応方法を実際に教えて頂けて良かったです
現在、ご利用者の対応に困っている方がいるので、具体的な対応を教えて頂き助かりました
長い経験と豊富な知識で、大変説得力のあるお話を聴けました。
人により色々な考えがあるので、グループワークなどの時のことが参考になった。誘導の仕方によりお年寄りの安心を与えられることが、出来るということがよくわかった
分かりやすく事例も交えながら話して下さったので大変参考になった。
改めて、認知症の方への声かけの方法や対応の方法を考えさせられました。勉強になりました。
認知症の方へのいろいろな対応方法がたくさん学べた。色々な演技ができそうです
事例を織り交ぜて話をして下さったので、具体的で分かりやすかったと思う。
悩んでいた事、対応に対する方法について理解ができた。間違っていた事もあり勉強になりました。
介護経験を重ねるにつれて、忘れてしまいそうになっていた事を思い出した。事例を何通りか聞くうちに自分じゃ考えられないものも聞けた。五島さんの経験談をいくつか聞かせて頂き、普段他の所(施設)の話は聞けないので、ためになった。
現在、利用されている方と同じような問題の内容が聞けた。自分が日頃考えていた事の答え合わせや再確認、新しく知識を得られた。

20代女性

入浴拒否の方がいるので先生の話していてことやってみたいと思います
認知棟で働いており、徘徊や暴力などの利用者を対応しているので先生や参加者の話が参考になった
病院の回復期病棟にてリハビリテーションに携わるスタッフとして、身体機能の向上には認知機能面や精神状態の把握が重要です。今日先生のお話を聞いて、患者様への対応の仕方や理解を深めるためには、自分の柔軟な対応の変化、おしつけをしないでその人を受け入れることを見つめなおそうと思いました。ありがとうございました。
排泄介助や入浴介助など、声かけし、誘導するときに拒否が強い人がおられるので、その時の声かけをどんなふうに言葉がけするか悩んでいましたが、その人にあった言葉がけをするというところが参考になりました
こんなときどうすれば、の参考を話してくださり、とても助かりました。
介護職について1年半です。知らないことばかりなので、いろいろな事例を聞くことができて良かったです。

10代女性
グループ討議のようなものもあり、楽しくしっかり学ぶことができた。先生の話なども聞くのも楽しかったし、勉強になりました。

60代男性
認知症への理解が深まった。対応も工夫次第で諸問題を改善できることが分かった
認知症介護には正解がない。事例が多く色々なケースを聞き、参考になった。

40代男性
認知症の行動、心理状態の対応について分からなかったことが少し理解できた。
具体的な事例が分かりやすく、さまざまなケースに当てはまる。

30代男性
実践的な声かけの方法、対応が聞けた
認知症に対しての考え方が変わりました。
実際の現場での話し入れていたので、分かりやすく参考になった。

20代男性
様々な事例を聞くことができた。また、その時どう対応したかという話も参考になった。
ボリュームがあり、多くの事例を紹介して頂いてきとても参考になった

10代男性
介護の世界に入りまだ2年ですが、今回の研修で学んだことがとても大きな参考になりました。これからも介護の仕事をがんばらせて頂きます

平成23年2月15日(火)10:00~16:30
認知症ケアアドバイザー 五島シズ講師による

認知症の理解とケア」セミナー
まだまだお申込みを受け付けております!
この機会に参加してみてはいかがでしょうか。

お申込みは下記から

https://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/summary_221.html

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レクリエーション セミナー 報告です!

昨年の12月20日(月)に行われましたセミナー

「介護生活を支援するレクリエーション援助の進め方」

講師は、毎年受講生の皆様から大変好評を頂いております、
ふれあいサポート研究所
杉浦 史晃講師でした。

「はたして、私が行っているレクリエーションは、これでいいのだろうか?」

「幼稚だと言ってレクをやってくれないんだけど、どうしたらいいんだろう?」

「楽しんでくれない方に、無理にでもレクをして頂かないといけないんでしょうか?」

このような疑問をお持ちの方も多いと思います。

それではここで、
この度行われましたセミナーに参加されました、受講生の皆様の声をお聞きください!

50代女性
分かりやすかった。
レクリエーションのあり方、考え方の認識が変わりました。
どちらかというと押し付けてレクをしていたような気がします。
全てにおいて笑顔に結びつくこと、また、強制で行うこと等の利用者さんへの苦痛感を具体的に説明いただいた
介護側の係わり方がとても大切であることを改めて知りました。
「幼稚」だと受け付けてくれなかったレクは、実は職員の働きかけ次第、つまり笑っていなかったこと!目からうろこでした
実践でそく使うことが出来る。自分のスキルアップができる。
レクリエーションの基本が笑いであると学んだこと、レクの研修は楽しくないと思っていたが、レクの本質を学び大変良かった。
時間が短くて残念でした。もう少し時間をかけて講義を受けたかった。
自立支援の施設ですが、基本的な事は参考になりました。

40代女性
強制、強要しないレクリエーションを心掛けることを学べて良かったです。ありがとうございました!!
レクリエーションの捉え方が大きく変わりました。目からうろこです。もう少し長い時間を希望します。
レクリエーションが押し付けだった事に目からウロコでした。楽しかったです。
レクリエーションに対する考え方が変わりました。まずは笑顔で、人間関係を作り、関わり、本人の事を知る。それをもとにレクリエーションン(コミュニケーション)していくことが分かりました。
認知症でレクに参加していただけない利用者様の気持ち、介護職員の有るべき姿を分かりやすく教えて頂けた
現在携わっている中で、レクリエーションとは?の壁にぶつかっていました。今日のセミナーを聞くことができ、答えが見つかりすっきりしました
まずは人間関係を作ることが大切。人間関係ができていれば、何をやっても楽しい、はその通りだと思います。レクが苦手で参加しましたが、一人一人の方の事を考えて気楽にやろうと思いました。
取り組みの姿勢について、日頃自分が感じていた事と同じだったので安心しました。

30代女性
どんなレクリエーションをやるにしても、まず1番大事なことは、自分が笑顔で接することや、利用者との人間関係を作り上げていくことの必要性を知った
レクリエーションの研修は初めてだったため、自分の施設以外での対応が聞けたので良かったです。

20代女性
レクリエーションとは何かを聞くことが出来てあぁそうなんだと、改めて思ったことがいくつかありました。コミュニケーションの取り方や相手の思いを聞きだすことなど。
レクリエーションについて考えることがあったので、この講習会でレクリエーションについて学ぶことが出来ました。
具体的にレクも出来たのでとても参考になった。
レクリエーションの見方が変わった。
ついつられて、を引き出すような働きかけによって、「職員も利用者も楽しく」なるのは新発見でした。楽しかったです。
何かレクリエーション時静まって良い方法はないかと参加しましたが、レクリエーションの中身ではなく、顔の表情だったり、取り組み方なのだと、意識の変化がありました。明日からまた楽しく仕事をしたいと思います。
今まで考えていたレクに対しての考え方が180度違っているのにびっくりしました。レクに対して職員としてもう一度考え直し、現場で活かしていきたいです。
今まで、レクを強制してしまっていたと実感しました。お客様主体でのレクということを再認識させて頂きました。
笑顔で場の雰囲気が変わるのは参考になった。レクリエーションでこのような考え方があるのは新鮮だった。

50代男性
楽しいと感じるのは人それぞれである」というところは、なるほど、そのとおりだと感じました。ありがとうございます。
コミュニケーションの大切さと、介護者自身の笑顔の大切さを感じました。

40代男性
レクリエーションに対する考え方、捉え方を改めて知ることができた。利用者の立場、介護者の理解、笑顔の重要性を学んだ。

30代男性
レクリエーションの考え方を学ばせて頂いた。普段もしかしたら無理強いしてレクをやって頂いていたかもしれないので、大いに考えさせられた。
自然と自分自身笑えていた。
最初から最後まで目からうろこでした。発見も多かった。
レクリエーションのおしつけはいけない、など利用者の独自性に合ったレクリエーションなどとても参考になった。
笑顔の大切さをあらためて分かった気がした。
レクリエーションの活動そのものではなく、活動していくうえで必要な事、欠かすことのできない知識、技術を学べたかと思います。

20代男性
いがいに分かっていなかったことを聞いていて気づかせて頂きました。
レクリエーションの考え方がすごく変わった。笑いの大切さや利用者のことをもっと知りたいと思えた。
専門学校で一度は学んでいたが、改めて再確認できた。
見方が変わった。
実際、レクの内容ばかり気にしていましたが、今後は笑顔、雰囲気を大切にしたいです。
表情や言葉だけでもコミュニケーションに繋がり、またそれらだけでもレクリエーション(生活援助)に深くかかわっている事を知ることが出来た。
笑顔が大切だと云うことを再度学びました。

23年度も杉浦講師のセミナーを実施致します!
今ご自身が行われているレクリエーションについて、少しでも迷いがございましたら、
ぜひ一度、杉浦講師のセミナーに参加してみて下さい!

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認知症の方との超コミュニケーション

かなふくセミナーで、特に満足度の高いセミナー

「バリデーション」

今年度3度目となったこの講義は、今回も満員御礼となりました。

講義を受けられた方は、今頃、現場で「バリデーション」を即実践されているのではないでしょうか?

講義終了後に質問者の行列が出来てしまったため、お応えできませんでしたものをここでお知らせいたします。

「バリデーション」創始者ナオミ・フェイル氏の講演会について・・

「いつですか!?どうやったら参加できますか!?」

公認日本バリデーション協会のHPに詳細が掲載されています

http://www.clc-japan.com/validation/seminar.html

東京では、5月14日と22日のようです!

是非、本家もお聞きになってみてはいかがでしょうか?

私もナオミ・フェイルのパワーを体感したいです~heart01

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介護に関わる栄養士さんの研修

介護現場での「食事」は永遠のテーマと聞きました。

食事の好みは人それぞれで、皆さんを満足していただくのは、本当に大変だと思います。

振興会で行っている「特定施設部会」(現場の方同士の意見交換会)でも、よく食事の事が話題になります。

利用者さんの召し上がっている食事を一、二口ではなく、「完食」して始めて利用者様の気持ちが分かるそうです。。

そして・・気なることがあったら、栄養士さんとも相談してみてくださいup

diamonddiamonddiamond ご 案 内 diamonddiamonddiamond

改善のヒントが見つからない皆様には、この研修をご紹介しますhappy01

高齢者介護のための栄養マネジメント

「経口栄養補給への支援と栄養管理の工夫と素材を学ぶ」


栄養食事改善を適切に行い、在宅での療養状態の安定及び生活の向上に向けて、食事摂取量が不十分な在宅療養者の方などへの栄養管理や栄養指導の方法について学びます。

<カリキュラム>
□訪問栄養食事指導の基礎知識
役割から実際まで
栄養ケア・マネジメント
栄養アセスメント

□栄養ケアをサポートするための
高齢者栄養改善と
他職種連携

□栄養管理の実際
実例紹介

参加のお申込はこちらからどうぞ↓

http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/summary_199.html

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タウリン

タウリンの主な働き

・血圧を正常に保つ 
・心臓の働きを強化する 
・肝臓の解毒作用を強化する

タウリンの1日の摂取量
タウリンといえば、滋養強壮のドリンクが有名で、タウリン1000mg配合とか、2000mg、3000mg配合など商品によって配合量が異なってきて、1日のタウリン摂取量についていったいどのくらい摂取するのが効果的なのか気になっている方も多いと思います。
タウリンの1日摂取量の目安としましては、約700~800mgで、タウリンを摂取しすぎた場合でも、アミノ酸の一種ですので、副作用などもなくそのまま排泄されるだけですので安心です。
逆にタウリンをたくさん摂取したからといって、その分効果が高まるというわけではないということです。

ちなみに普通に食事などをすることで、だいたい1日に100~300mgのタウリンは摂取できていますが、体が疲れていたり、アルコールの飲みすぎで肝臓が弱っていたり、生活習慣病が気になる方は、健康ドリンクやサプリメントなどで補うようにしましょう。

効能・効果
タウリンとは、アミノ酸の一種で、2-アミノエタンスルホン酸という成分で、ホタテやイカなど魚介類にたくさん含まれています。
このタウリンは、ご存知の方も多いと思いますが、滋養強壮の健康ドリンクなど配合されており、中でもタウリンの効能として有名なのが、胆汁の分泌を促進し、肝臓の働きを助け、肝機能を高めてくれることで有名です。
またタウリンの効能として、眼の老化を予防してくれる作用もあり、加齢で濁りやすくなってくる目の水晶体の濁りを防止して、視力の低下、目の病気などを防いでくれます。
その他に、タウリンの効能や効果としましては、交感神経抑制作用による腎不全や脳出血、脳梗塞や脳卒中などの
予防効果、インスリン分泌促進作用による糖尿病の予防効果なども期待できます。

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「しじみ」について

昔からの食の知恵というのは、調べてみると科学的に理にかなっていることが多く、驚かされます。
お酒を飲む人がしじみを食べるのは、どのような栄養成分がどんなふうによいのでしょうか。

食品成分表で調べてみると、しじみはじつに栄養価の高い食べものだということがわかります。
まず評価したいのが良質のタンパク質です。
量はそれほど多くありませんが、必須【ひっす】アミノ酸の配合比率【はいごうりつ】が100%というのは貝類のなかでも際立っています.

お酒はタンパク質をとりながら飲むと、体への負担が少ないといわれています。なかでもオルニチン・アラニン・グルタミンといったアミノ酸成分いいそうです。
また、しじみにはグリコーゲンが多いので、良質な糖の補給にもなります。
さらに注目したいのがメチオニンとタウリン(いずれもアミノ酸)で、脂ものを食べたあとに大切な働きをしてくれます。
とんかつ屋さんでしじみの赤だしが出てくる理由は、このあたりにあるのかもしれません。
体にいい成分として注目が高まってきたアミノ酸ですが、やはり食品から自然の形でとるのがよいようです。 

また、しじみにはビタミンB群も多く含まれています。なかでも豊富なのが、体の成長に欠かせないB2と、赤いビタミンと呼ばれるB12です。
それだけでなく、女性に不足しがちなカルシウムと鉄、そして鉄【てつ】の吸収を助けてくれる亜鉛【あえん】と銅【どう】。
さらに、カロチンやビタミンEも含まれています。
小さな身の中によくこれだけの栄養成分が詰まっているものだと感心させられます。

しじみは、根拠をもった成分による機能性食品【きのうせいしょくひん】だといえます。
昔はしじみ汁といえば、健康維持にいいと知られていました。
また『土用【どよう】しじみは○○』という言葉があるように、栄養価が高く旨味【うまみ】成分も多いしじみ汁を飲んで体力を養っていました。
昔はからだ全体を元気にしてくれる食べものだと考えられていたようです。
そう考えるとしじみは、お酒を飲む人だけに限らず、健康維持を考えるすべての人に食べてほしい食品だといえます。 

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新年あけましておめでとうございます

新しい年を迎えました。fuji

皆様いかがお過ごしでしょうか?

本年もスタッフ一同皆様にご愛顧いただけますよう日々精進して参ります。

昨年に引き続き「かなふくセミナー」をよろしくお願いいたしますhappy01

http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/

(本年9月まで研修情報掲載いたしました)

Ts3j015200011  (三浦海岸にて)

今年の初日の出は、とてもきれいでしたねheart01

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第4回神奈川県特定施設研究大会のご案内

第4回神奈川県特定施設研究大会

「~いつも笑顔でいてほしいから・・私たちにできること」

【日時】 平成23年2月25日(金)10:00~16:40

【会場】 神奈川大学 16号館 (東急東横線 「白楽駅」徒歩10分)

【内容】
■基調講演(10:30-12:00)
「笑いと免疫力」
吉野 槇一(医師・日本医科大名誉教授)
林家 木久蔵(落語家)

■研究発表(13:00-15:00)
座長;谷口政隆(神奈川県立保健福祉大学 名誉教授)
1.工藤建設(フローレンスケア横浜森の台)
2.シニアライフ振興財団(ヴィンテージ・ヴィラ横浜)
3.日総ニフティ(すいとぴー新横浜)
4.ニチイケアパレス(ニチイホーム元住吉)
5.工藤建設(フローレンスケア宿河原)
6.ボンセジュール(ボンセジュール荏田)
■特別講演
(15:15-1615)

厚生労働省「介護保険制度の改正と今後の展望について」(仮)


【参加費】一般:5,000円、会員:4,000円

研究大会お申込サイト ↓ ↓


http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/summary_225.html

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クレーム対応を具体的に学びたい方へ

sunセミナーのご案内sun

講師:江戸川光照苑 苑長 水野敬生氏

日時:平成22年12月21日(火)10:00~16:30

テーマ:事例から学ぶ!施設におけるクレーム対応対処法

カリキュラム】 
■苦情解決体制と対応における視点と具体的な施策について
■苦情解決のための仕組みづくり
■利用者家族の苦情対処法(苦手な家族との付き合い方とは?)
■具体的な事例から学ぶクレーム対処法

介護事故の裁判事例もご例示いただき、とても実践的に学ぶことができると思います。

セミナーはまだ受付しておりますので、是非、ご参加下さい。

お申込はこちらから ↓

http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/summary_175.html

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水野敬生氏は、ブログ「施設長の超世代ブログ宣言」はご覧になったことはありますか?

http://blogs.yahoo.co.jp/ojikoshoen

ブログ村 「高齢者福祉・高齢者介護 介護ブログ」堂々の1位shine

水野敬生氏とお会いできるのも、とても楽しみですhappy01

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認知症ケアに役立つサイト

とても、とても久しぶりにかなふくセミナースタッフブログを書きます。

8月、9月、10月とたくさんのセミナーが開催されました。

9月に開催されました なのはな苑 松浦美知代様のご講義の中で

とても役立つサイトのご紹介があったので、皆様にもご紹介します。

club認知症ケア高度化推進事「ひもときねっと」club

http://www.dcnet.gr.jp/retrieve/

このサイトでは、事例の紹介も行っていて、困難事例に出会ってしまった時などのヒントになるかもしれません happy01

認知症ケアといえば、

明日から「認知症介護実践者研修」が始ります。

かなふくでは、今回初めての開催です。

どんな研修になるのか・・・事務局としても、とっても楽しみですnote

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7月21日「ドイツ式フットケア」

すっごく暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?

かなふくセミナーでは、7月もたくさんのセミナーが開催されました。

今月の注目は・・・・ 今年の新企画セミナー「ドイツ式フットケア」でした。

講師の先生は、訪問ケア・ステーション~ease~の山崎美香様です。

かなふくでは、昨年度にアロマセラピーの一つとして「ハンドマッサージ」などのセミナーも開催しましたが、「実習」ができるのは、やっぱりいいですねheart04

今回も、かなり本格的な内容でした!!

足の構造を踏まえての「爪きり」や「マッサージ」の実習を実施。

山崎美香様のブログで、セミナーのご様子もご紹介していただいています。(感激です!!)

↓ ↓

http://blog.livedoor.jp/houmoncare/

そして、フットケアを行うための「ゾンデ」などの用品をどこで手に入れればいいのかも分からない・・とのお話もありました。

山崎美香講師が持参されたフットケア商品は、次のメーカーさんです。

会社名 : マル・フットケアプロジェクト
参考HP :  http://www.ashiok.co.jp/
ご参考にされてくださいnote

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梅雨もあけましてね!

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ももんですsun

この連休は、すごく天気もよく、暑かったですね~sweat01

サッカー合宿で愛川ふれあいの村に行ってきました。

子供達は、焼けて真っ赤な顔になってしまいましたhappy02

みなさんは、どんな夏休みを過ごされる予定ですか~?shine

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介護現場の腰痛予防

介護の現場にお勤めの皆さまにとって、「腰痛」は本当に大きな問題です。

仕事による「腰痛」は約6割を占め、さらに近年増加する傾向があるとか・・

そんなことを背景に・・

介護作業者の腰痛予防対策チェックリスト」があるそうです。

こちらをご覧ください ↓↓

http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-13-1-2.pdf

作業別に

姿勢や重量負荷、頻度、作業時間、作業環境をチェックし、リスクの高さをチェックするみたいです。

腰痛に悩んでいる方や職場の環境を考えるご担当者様は、ぜひ一読、チェックしてみてください。

そして・・・・

「腰痛予防体操」が必要!と思った方は・・・

(またまたセミナーのご案内です)

平成22年8月19日(木)13:30~

「介護現場で働く皆様のために・・

腰痛の原因と予防、改善のための運動プラグラム」

詳しくは↓

http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/summary_169.html

私も腰がイタタ・・sweat01

個人的にも、楽しみにしているセミナーです。

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現場における介護主任の役割とリーダーシップ

先日、振興会にある「特定施設部会」では、介護主任や各セクションリーダーにお集まりいただき、現場での悩みやチームへの働きかけ方などへの取組みについての情報交換や意見交換を行いました。

こんな話合いによって、今まで気付かなかった問題点や課題を見つけたり、解決方法を見つけたりすることもあるようです。

これは・・法人関係なくぶっちゃけてお話しいただくメリットですねhappy01

こんな介護主任に皆様のために・・・

かなふくセミナーでは、研修も開催します。

実は、このセミナー既に定員を越え、一度は受付を締め切ったのですが・・

あまりに人気があり、少し広い会場に変更して、受付を再開したところです。

この気になるセミナーは・・・

8月30日(月)13:30~16:30

「現場における介護主任の役割とリーダーシップ」

講師は、日本女子大学教授の久田則夫氏です。

会場は、

(変更前) 横浜市消費生活総合センター

(変更後) 波止場会館

です。

既にお申込をいただいている皆様には、あらためてご連絡はさせていただきますが、

この変更に伴い、より多くの方にご参加頂ける様になりましたup

詳しくはこちらをご覧ください。downwardleft

▼「現場における介護主任の役割とリーダーシップ」/講師;久田則夫(日本女子大学 教授)
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/summary_122.html

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明日の天気は・・?

ももんですsun

今日は、やっと思いっきり洗濯を干してきましたshine

最近の天気はよく分かりませんね・・

月が出てたから、明日は晴れると思ったら、すごい雨が降っていたり・・

今日の夕焼けは、また不思議な空でした。

一応、雨の確率は0%とか・・ 洗濯日和かなnote

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6月21日「ストレスケアとモチベションアップ」

平成22年6月21日にさくらコミュニケーションズ代表取締役 古川智子氏のご講義による「ストレスケアとモチベーションアップ」のセミナーが開催されました。

講師の古川智子氏には、今年度のかなふくセミナーで、「クレーム」「ストレスケア」など・・コミュニケーション系のセミナーでのご講師をなんと5本もお願いさせていただいています。

ご講義は、古川智子講師のリズミカルで元気なご講義を中心にさくらコミュニケーションズの皆様のチームで行われます。(古川講師のお話には、ひきつける力があり・・講義時間はあっという間です)

講義の内容では、

「おもてなしの心」はもちろん・・

それぞれのテーマでの基本的な姿勢やポイントのお話にあわせて、

事前に受講生にアンケートでご回答をいただいた「皆様の現在の悩み」や「これまでにご体験されたこと」などを例示。

グループワーク、講師による総評いただきながら、

各テーマでの具体的な事例に基づいたコミュニケーション力の応用方法を学んでいきます。

コミュニケーション系のセミナーの中でも、介護関係事業所ならではのお話に特化する内容で、とても実践的なセミナーです。

そして、もちろん・・・

毎回受講生の皆さまからは、「分かりやすい!」「元気になる」などと大変なご好評をいただいております。

今後の古川智子講師のセミナーは、次のとおり!

平成22年9月28日(火) 「接遇マナー講座」

平成23年1月26日(水)「カウンセリングアドバンスとコーチング・OJT」

既にお申込は開始しておりますので、是非、ご参加くださいhappy01

お申込は、こちらから⇒http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/

さくらコミュニケーションズのホームページもこちらから⇒http://www.com-sakura.jp/

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認知症緩和教育プログラム「タクティールケアⅠコース」

この度、社団法人かながわ福祉サービス振興会において、スウェーデン王立財団「シルヴィアホーム」の認知症緩和ケア教育プログラム「タクティールケアⅠ」の講座を開催することといたしましたので、ご案内いたします。この「タクティールケアⅠコース」では、タクティールケアの理論を学んだ上で、基本となる背中・手・足の手技を2日間でマスターし、修了証書が授与されます。

(希望者には、コース終了後の実習や認定試験合格後、「タクティールケア認定証書」が授与されます。)

●タクティールケアとは●

1.ラテン語で「触れる=タッチ」という意味ですが、手足あるいは全身に対し痛点を刺激することなく手で触れ、興奮状態や不安感、痛みなどを緩和するという画期的なメゾットです。

2.スウェーデンにおいて実践・理論付けされ、ケアを行う側と受ける側とのコミュニケーションや、身体を通しての認知力も促します。

3.スウェーデンでは、緩和ケアにおいてひとつの補完的な手法として広く使用されている他、がん患者や障害者に対しても使われます。

※タクティールは日本スウェーデン福祉研究所の登録商標です。

触れることの心地よさを知った」「「触れることからはじめたい」など・・・

触れることが、心地よいコミュニケーションnote

タクティールケアと他のマッサージとの違いは、技術を身に付けた方が行えば、みんなが同じケアが提供できること。

(区切りがあるので、終わりなくさすることはしなくてよいそうです。。)

タクティールケアを本格的に学びたい方のために・・・

「タクティールケアⅠコース」

  • 日時:平成22818()19()2日間

  • 会場:ウィリング横浜 介護実習室Ⅱ(〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー10
  • 主催:株式会社日本スウェーデン福祉研究所HP⇒
  • http://jsci.jp/
  • 共催:社団法人かながわ福祉サービス振興会HP⇒
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/summary_162.html

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朝の1コマ

おはようございます。ももんですapple

すごく、くだらない話なのですが・・・ちょっとした小話。

今朝の中間テストを控える娘との会話

「ちゃんと歴史覚えたの~?」

「ちゃんとやってるよ~」「いいくに作ろう鎌倉幕府」

「それだけ??」

「あと応仁の乱、1582年」

「織田信長が死んだとき、いちごのパンツを履いてたんだって。先生が言ってた!」

「???」

そんな覚え方した記憶はないが・・・おかしくてしょうがなく。大笑い!!

その後、母は気になってしょうがない・・・・

織田信長のイチゴのパンツ・・

そして、電車の中で思い出した・・・それは「本能寺の変!!」

応仁の乱って何年だっけ???

最近の覚え方はおもしろいですねcoldsweats01

帰って娘の記憶を訂正しなくちゃsweat01

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認知症の方とのコミュニケーション「バリデーション」

バリデーションをご存知ですか?

バリデーションとは、

アメリカのソーシャルワーカー修士(MSW)ナオミ・フェイルさんによって開発された感情レベルでのコミュニケーション法です。

認知症の症状を持つお年寄りに対して、ケアする側される側という垣根を飛び越えた共感者として、

その人の問題点を掘り出し、正常化させようとするのではなく、

「あなたの苦しみを分けてくれませんか。」
「あなたが悲しいなら、私も一緒に泣いてもいいですか。」

とお年寄りの感情を受け入れ、決して評価せず、ひとまず私のニーズ(私たちの現実)は横に置き、現実を受け入れます。

認知症の症状を持つお年寄りは、

人生最後のステージでの心の平安をみつけるための奮闘やニーズを個人的にとても感情的な方法で、

様々な感情を認知症の力をかりて表現されています。

バリデーションは、この死が訪れる前に遣り残した仕事(心の底にある思い)を片付けて(表現)しまおう一所懸命奮闘している認知症の症状を持つお年寄りに対し

敬意と共感を持って関わることを基本としたコミュニケーションです。

・・・・・・・・・・バリデーションにご興味をお持ちになった方へ・・・・・・・・・・

平成22年8月18日(水)10:00~16:30 ウィリング横浜にて、

「バリデーション~自分が認知症になったらされてみたい介護~」セミナーを開催します。

講師は、公認日本バリデーション協会バリデーションワーカー 武田みどり氏です。

研修で

共感する大切さや相手を心で見て感じること、

寄り添うことを

バリデーション方式で学んでみませんか?

http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/summary_185.html

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22年度の介護関係セミナーのご案内

「かなふくセミナー」では、介護関係に携わっている皆様に役立つセミナーをたくさん開催しています。

たくさんの皆様にご参加いただき、おかげさまで、4月、5月は、ほとんどのセミナーが満員御礼ですfull

6月、7月・・・と引き続き・・人気講座は、既に定員の8割以上となっていますので、ご希望のセミナーがごさいましたら、お早めにお申込いただくことをオススメいたします。

本日、ついに・・・

22年度セミナー・フォーラムのご案内のすべてが完成しましたsign03

23年3月末までに実施の講座をすべてが振興会ホームページに掲載されましたので、お知らせいたします。

振興会ホームページ↓

http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/

尚、資格取得対策講座も開催していますので、あわせてご覧ください!

spade資格取得支援講座(4講座)

---介護支援専門員終日コース、介護福祉士コース制のご案内----。

▼「介護支援専門員 実務研修 受講試験 対策講座(基礎編)(演習編)【終日】」/講師;大竹一史(介護支援専門員・介護福祉士・社会福祉士)
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/docs/141_1.pdf

▼「介護福祉士 国家試験 対策ガイダンス」/講師;大竹一史(介護支援専門員・介護福祉士・社会福祉士)
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/docs/146_1.pdf

▼「介護福祉士 国家試験 対策講座 コース制」/講師;大竹一史(介護支援専門員・介護福祉士・社会福祉士)
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/docs/197_1.pdf

▼福祉用具専門相談員指定講習(22年7月 計6日間)
http://www.kanafuku.jp/admin/plaza/seminar/form.php?y=2010&sci=87


heart人気講座の増設案内(5講座)

すでに締め切りとなった人気講座や「受講したい!!」の声にお応えし、増設された講座です

▼バリデーション【終日】/講師;武田みどり(公認日本バリデーション協会バリデーションワーカー) 
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/docs/185_1.pdf

▼高齢者介護のための薬学知識(基礎編)/講師;植田恵子(株式会社スギ薬局 医療教育部 課長)
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/docs/191_1.pdf

▼介護記録の改善ポイント講座【終日】/講師;伊藤亜記(株式会社ねこの手代表)
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/docs/192_1.pdf

▼現場で役立つ!接遇マナー講座【終日】/講師;古川智子(株式会社さくらコミュニケーションズ代表取締役)
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/docs/181_1.pdf

▼高齢者介護のための医学知識の基礎【終日】/講師;岩下由加里(あおぞらデイサービス管理者)
http://www.kanafuku.jp/plaza/seminar/docs/186_1.pdf




【上記問い合わせ先】 
社団法人かながわ福祉サービス振興会 教育事業課 〒231-0005 横浜市中区本町2丁目10番地 横浜大栄ビル8階 
TEL:045-210-0788 FAX:045-671-0295 e-mail:event@kanafuku.jp

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